これからの社会をたくましく生き抜く子は「頑張れる子」

これからの社会をたくましく生き抜く子は「頑張れる子」

ピアノの指導を通して、これからの社会をたくましく生き抜く子「頑張れる子」に育てたいと思っています。

世の中が大きく変わろうとしている時代をたくましく生きていく為に、より豊かな人生を送ることが出来るスキルをお子様に身につけてあげましょう。

どんな環境でも、夢を持ち夢に向かって努力を続け夢を叶えられる人に育って欲しいと思っています。

ピアノ学習は、夢を叶えるシュミレーションです。

結城美帆子ピアノ教室では、発達障害のお子さんもレッスンを行っておりますが、定型発達のお子さんも発達障害のお子さんも、指導目的と指導目標は同じです。

障害があるからといって、心が無く表現内容の無い演奏を認めるようなことは致しません。

音楽の本質とは音で何かを表現するということであり、ピアノを学ぶことは心と感性を育む為です。

子どもが幸せな人生を送る為に必要な力は、「知力・学力・非認知能力・健康」ではないでしょうか?

ピアノ演奏で必要となる「指を動かす」「先を読む」「暗記」は、すべて脳の働きを高めることにつながります。

ピアノは両手で違う指の動きをするので、これが左右の脳をとても活発に活動されるのです。

ピアノは、自ら具体的かつ明確な目標を設定し、それを達成することで自信が生まれます。

成功体験で得た自信は生きる力の源になります。

ピアノが上手くなる子は、目標に向かって努力ができる子です。

目標を達成する為には、どうすれば良いかを考えることが出来る子です。

ピアノで培った目標を達成する力は、受験勉強に役に立ちます。

お子様の幸せの為に、学びの環境を整えてあげましょう。

お子様が高校3年になった時、行きたい大学に合格できるように!

ピアニストとしてご活躍をされている東京大学出身の角野隼人は、インタビューで「芸大に行くという選択もあったけど、、、、、」と仰っていましたが、東大にも芸大にも行ける学びをしていたから言えたことではないでしょうか?

子育てがいかに大切かということではないでしょうか?

お子さんたちを東大に入れて有名になられた「佐藤ママ」は、リビングからテレビを無くしたと仰っていましたし、バイオリンを習わせていたとも仰っていました。

東大生の3割はピアノを習っているとのことで、東大のピアノ同好会はレベルが高いことで有名です。

受験をするからと言って、ピアノのレッスンをお辞めになってしまう方もいるようですが、ピアノを続けながら中学受験をし東大や医学部に合格している人たちもいます。

ピアノを続けながら中学受験や東大や医学部に合格している人たちは、ピアノもお上手な人たちではないかと思います。

ピアノの指導者として、ピアノを生涯にわたり続けて頂けるように育てるには、やはりピアノが上手く弾けるようになりピアノで自信を得て「ピアノが得意」と言ってもらえるように育てることと思っています。

結城美帆子ピアノ教室では、随時体験レッスンをお受けしております。

入会は自由ですので、お気軽にお申し込みください。