日頃の練習の成果を発表する場としてコンクールを活用しており、基本的にコンクールの課題曲のみのレッスンは行っておりません。コンクールは他人と争う場ではありません。自分自身が成長する場です。 ブルグミュラーコンクール、 バッハコンクール、 ピティナピアノコンペティション、 ショパン国際ピアノコンクールin Asia、 京都国際音楽コンクール、 ヨーロッパ国際ピアノコンクール、 ソナタコンクール、 等々に参加が可能です。