「子供のピアノ・大人のピアノ・障がい者のピアノ」生徒募集

3歳〜高齢の方まで、ピアノを習いたい全ての人にレッスンします。

3歳〜高齢の方まで、初心者歓迎です。

障がい者がある方も歓迎です。

生活保護の方や、児童養護施設で暮らしているお子様も歓迎です。

お一人お一人のお心に寄り添い、それぞれの目的に合わせて、それぞれの目標が達成出来るようにレッスンします。

『ピアノを習いたい全ての人に、ピアノの楽しさと喜びを』

新型コロナ、個人的な意見。

感染が蔓延している大阪府の人たちに、先にワクチンを打ってあげれば良いのではなかろうか?

重症病棟が無ければ、他県で受け入れられないのだろうか?

茨城県の重症者は10人未満です。

みんなが、お互いの幸せを考えて行動すれば、コロナは終息するのではないか?

自分の幸せだけを考えていると、コロナはどんどん強くなると思う。

よくよく考えると、自分だけが幸せになるなんて、あり得ないということがわかると思います。

「あなたの幸せが、私の幸せ」

コロナで、手術が延期になったと文句を言うのもどうかな?

65年前は、「医者にかかれて死ねるのは幸せ」と言ってお亡くなりになられた人がほとんどだったのです。

日本は、幸せになり過ぎたのかなー。

医者にかからない自由、治療を受けない自由もあるのではないでしょうか?

と、私は思います。

「やれば出来る」は禁句

どんなに頑張っても、やり方が間違っていると、出来るようにはなりません。

まずは、明確で具体的な目標を持つこと。

次に、目標を達成する為の戦略を考えること。

次に、目標を達成する為の具体的な計画を立てることです。

戦略が間違っていても、計画が間違っていても、目標は達成出来ません。

ピティナピアノコンペティションに参加される生徒さんは、明確で具体的な目標を設定していると思います。

受ける日にちも決まっていると思います。

いついつまでに、どのような演奏ができるようになっていれば良いのか考えて、練習計画やレッスン計画を立てて頑張ってくださいね。

私は、生徒さんの目標に関係無く、全ての生徒さんに対して、毎回のレッスンで10点満点が取れるレッスンをしております。

生徒さんの演奏は、日々変わります。

安定した演奏が出来るようになるには、耳を育てることが重要です。

精神状態によっても、テンポが変わってしまいます。

当日、最高の演奏が出来るようにメンタルも持っていかないといけません。

いつも最高の演奏のイメージを持って練習をしてください。

目指すものが低いと、思っている以上の演奏は出来ないのです。

イメージは、大切なのです。

イメージトレーニングも致しましょう。