精神分析。結城美帆子

今日、初めてお目にかかったお二人の方との会話で自分に気づいたことがありました。

私は今まで「ヘビ」から連想するものは、男性的なもの、男根だったのですが、今日初めてお目にかかったお二人の方は、「ヘビ」から連想するのは女性というのです。

自分で自分を解釈するならば、これまたチルチルミチルだったことに気づきました。

まだまだです。

自分には無いと思っていたものが、本当は持っていたということです。

ヘビは生命力の象徴です。

救急車や医療関係のマークにもヘビがデザインされております。

ヤボ用で石岡へ行きました。結城美帆子

石岡は、行くたびに寂しくなっているように思います。

人口もどんどん減少しているようです。

石岡市は、昔は桐を作っている家が多く家具の街と言われていたのですが、家具屋さんもみんな無くなってしまったようです。

山新の社長さんは石岡市の人です。

小美玉市の百里空港までは、石岡駅から20分間隔で空港までのバスがありました。

胃カメラ大腸カメラのおすすめ。結城美帆子

胃癌や大腸癌は、早期に発見できれば、早期治療で治りますし、治療日数も治療費も少なくて済みます。

私が胃カメラ大腸カメラの検査を受けている半蔵門胃腸科クリニックは、苦痛も痛みも全く無くできます。

どこの病院でもどこのクリニックでも、検査や治療が同じということはないようです。

医師の力量により違いがあるようです。

以前、他の病院で胃カメラの検査を受けたことがありましたが、その時は「できれば2度とやりたくない」と思いました。

それで、岡部先生に「苦しくないところで検査を受けたい」と相談しましたら、「10万くらいかかるけどいい?」と言われ、半蔵門胃腸科クリニックを紹介して頂きました。

検査に10万円かかっても、癌で死ぬよりいいです。

もし、癌の発見が遅れて、手術とか抗がん剤療法とかなった場合は入院費も多額にかかりますから、10万円は安いものだと思います。

健診は、医療費削減にもなります。

半蔵門胃腸科クリニックは、検査は自由診療ですが、薬や紹介状は保険診療です。

岡部クリニックも自由診療と保険診療の両方です。

半蔵門胃腸科クリニックも岡部クリニックも、自由診療もやっておりますが、プラセンタや美容を目的とした自由診療ではなく、患者にとって必要な検査や薬だけれど、保険では認めてもらえないものを自由診療で行っているようです。

健康保険証は、最低必要な検査や治療にしか使えないようになっているようです。

生活習慣病の予防改善には運動療法が良いと言われているのに、運動療法は健康保険では認められていないのです。

入院患者のBNPの検査も外注じゃないと認められないとか、LDLとHDLの比率が大事と学会でも言われているのに、両方の検査を毎月は認められないとか、エビデンスがあっても認められない検査や薬もあるようです。

自分の健康は、自分で守るということなのでしょうね。

でも、こういうことを知らないで良い医療を受けられず、手遅れでお亡くなりになっていっている人もいるのです。