石岡市で放課後ディサービスの事業所を始めようと考えているのですが。結城美帆子

顧問の税理士さんも潮田先生も賛成ではないようです。

田舎の人は、障害者を産んだということで肩身がせまい思いをするとのことで、ましてや、放課後ディサービスを利用する人は少ないと言われました。

田舎は、まだまだお嫁さんの立場が弱いようですね。

なるべくなら、障害があることを隠したいと思う人が多いと言われました。

人間は、けして平等ではないとも言われました。

医療にしても平等ではないとも言ってました。

お金がない人は、最低の医療しか受けられないように徐々になっていくであろうとも言ってました。

健常者と障害者の線引きはしないほうが良いのではないかとアドバイスを頂きました。

健常者と障害者が一緒に発表会を行うと、レベルが下がってきたので分けようと思ったのですが、もう一度考えます。

福祉の事業所は頭打ちみたいです。

福祉の事業所は、飴と鞭で言うなら飴なんです。

そろそろ鞭が来るかもしれませんね。