新型コロナワクチン

本当に万人がワクチンを受けた方が良いのでしょうか?

ワクチン接種との因果関係はわからないということであっても、これまで、ワクチンを接種して亡くなった方が39人いるのは事実なのです。

法律で、ワクチン接種して死亡した場合や障害が残った場合の国による補償金額も決められております。

ワクチンを接種するかどうするかは、自分で判断するしかないですね。

国は、国民を守ることはしますが、個人を守ってくれるわけではないですから。

コロナを収束させるには、ワクチンなのでしょうけど、コロナを収束させる為にワクチンを接種して死んだらどうなのかな。

もし、私の親が、高齢で生きていたら、感染のリスクは高いかもしれないけど、ワクチンは打たせないと思います。

ワクチンを接種するということは、抗体を作ることなわけですから、コロナを体に入れるわけですから、ワクチンで抗体を作るか感染して抗体を作るかの違いで、どちらにしてもリスクはあります。

ワクチンは、打てる人が打つべきで、国民の命を守る為に、多少犠牲者が出るのは仕方がないというのはおかしいと思う。

ワクチンの副反応で死ぬのと、感染して死ぬのと、どっちがいいかなー