新型コロナウイルスワクチン

ワクチンを打つも打たないも、自分の責任で、打つか打たないかを決める。

人間の体は、それぞれで、自分でも自分の体のすべてがわかっているわけでも無いし、ワクチンが合うか合わないかは、実際に打ってみないとわからないと思う。

新型コロナウイルスに感染して死ぬか、新型コロナウイルスワクチンの副作用で死ぬか、どちらを選ぶか?

私が厚生労働省のホームページを見たときは、ワクチンを打って亡くなった人は196人でした。

遺族は解剖を望まないようで、解剖をされたご遺体はゼロのようです。

死因を明確にするには、解剖が必須です。

ワクチンの安全性を言うのであれば、死因を究明して欲しいと思う。

ワクチンを打って亡くなった人は、何らかの原因があったはずです。

私の母は、不規則抗体の持ち主でしたが、急病で輸血が必要になって、輸血をする為に検査をしたら、不規則抗体の持ち主で、大阪の血液センターにしか合う血液がないと言われて、大変な経験をしました。

母自身、自分が特殊な血液の持ち主だったとは知らなかったと思いますし、思っていなかったと思います。

血液に限らず、自分の体でもわかっていないことがたくさんあると思うのです。

だから、医師であってもワクチンを打って大丈夫かどうかはわからないと思います。

私がお世話になっている岡部正先生は、今は人体実験の段階だから打たないとおっしゃっておりました。

誰が大丈夫か大丈夫じゃないかは、今はわからないのが現実ではないでしょうか?

私の母は、入院中、炎症反応のCRP値が20にもなりましたが、結局原因はわかりませんでした。

医学は日進月歩と言われますが、全てが進んでいるわけではない。