勝手な想像ですが

厚労省は、高齢者がコロナに感染して死ぬのを望んでいるのでしょうか?

コロナでお亡くなりになられる方の多くは、79歳以上とのことです。

医療費や介護費は、高齢になるほど高くなるようですから、高齢者がたくさんお亡くなりになれば、医療費が抑制できるでしょうね。

国民皆保険が無かった昭和34年以前は、医師の診察も受けられず、治療も受けられずお亡くなりになられた方が多かったようですが、同じようになりつつあるように思えます。

日本国は、もう少し国民が安心して暮らせるように考えて欲しいと思います。

不安が続くと、諦めの心境になってしまいます。

諦めの心境は、自死に向かわせますので、非常に危険です。