レプリコンワクチン、ピアノ教室としての対応

レプリコンワクチン、ピアノ教室としての対応

ピアノ教師の結城美帆子でございます。

ブログにご訪問誠に有難うございます。

本日は、10月1日から基礎疾患がある60歳〜64歳の人と65歳以上の高齢者を対象に接種が始まるレプリコンワクチンについて、結城美帆子ピアノ教室の考えを書かせて頂きます。

一般社団法人日本看護倫理学会の緊急声明から、結城美帆子ピアノ教室では当面の間、レプリコンワクチンを接種された方、およびご家族様に接種された方がいらっしゃる方は、生徒さんの健康を守る為、誠に申し訳ございませんが、レッスンをお断りさせて頂くことに致しました。

何卒ご理解のほど宜しくお願い申し上げます。

詳しくは、一般社団法人日本看護倫理学会の緊急声明をお読み頂ければと思います。

レプリコンワクチンは、接種者からの汗や呼気・唾液・排泄物などから周囲の方へのシェディング(感染)することが懸念されるということです。

つまり、ワクチンを打っていない人にも、ワクチンの毒素が伝播するということです。

鍵盤は、生徒さんが入れ替わるごとに消毒をしていますが、ピアノの鍵盤はアルコール消毒が出来ないので、ピアノを弾く前に生徒さんに手指消毒をして頂いても、汗っかきの生徒さんもおり、身体の中から出てくるものに対してはどうすることもできませんので、感染の可能性を考慮し、今回の決断に至りました。

結城美帆子は、新型コロナワクチンを打つ予定はありませんので、安心してお教室にお越しください。

私が健康でいられるうちは可能な限りにおいて振替レッスンを行いますので、発熱したり体調が悪い時は、お教室にお越しになられるのはお控えくださいますようお願い申し上げます。

以下は私の個人的な想像です。

日本国は、高齢者に人体実験をしようとしているとしか思えません。

インフルエンザワクチンや肺炎球菌ワクチンなどは、免疫不全の疾患があったり、疾患によっては打てなかったりするのに、コロナワクチンは基礎疾患がある人に打たせている。

高齢になればなるほど何らかの疾患を抱え、何らかの薬を服用する人が多くなると思う。

全ての薬の飲み合わせの治験がきちんと行われたのでしょうか?

私は自分の健康状態を把握することを目的に、毎月血液検査を行っているのですが、新型コロナワクチンを打った後(最初の2回しか打っていませんが)、2ヶ月ほど白血球の数値がLになりました。

とにかく体から毒素を出さなければいけないと思い、食事療法と汗をかく運動をしました。

3ヶ月後からは正常値に戻り現在も正常値です。

国が強引に進めているマイナ保険証は、患者の医療情報を国がビックデータとして集めることができます。

レプリコンワクチンを打って亡くなった人がいたら、国は亡くなった人の医療情報をどのようにでも使えます。

高齢者・年金受給者がたくさん亡くなれば、医療費や介護費が抑えられると思います。

高齢者をワクチンの実験台にすれば願ったり叶ったり、、、、、、

おっそろしいです。

アウシュビッツのガス室に最初に入れられたのは、障がい者でした。

戦争中は、日本国も捕虜を人体実験に使っていました。

無料や支援金は何らかの思惑があると考えた方が良いかもしれませんね。

クリニックやデンタルクリニック、美容室、ヨガスタジオ、動物病院、エステサロン、などに中には、「レプリコンワクチンを接種された方の入室はお断りします」というところもありますが、「つくば市内のクリニックでは10月1日からレプリコンワクチンを始めます」というクリニックもあるようです。

私がお世話になっているクリニックの院長先生は、新型コロナのワクチンを一度も打っていません。

国は、高齢者は運転免許証を返納するように言ってますが、多くのクリニックが発熱などで感染の疑いがある患者は自家用車で来て自家用車で待つように言われるようですし、クリニックによっては、「徒歩・自転車等で来院される方の診察はお断りさせていただきます」とホームページに書いてあるクリニックもあります。

高齢者はどうしたら良いのでしょう?

高齢者と障がい者は、「早く死んで」と言わんばかりのように思います。

コロナが二類相当の時は、介護が必要な認知症の患者と意思疎通が難しい知的障害の患者は入院をさせてもらえず自宅療養が多かったのです。

本音と建前の解離があまりにも大きすぎます。

障害者差別解消法なんて法律は、カモフラージュの為としか思えません。

重度の行動障害がある自閉症者を受け入れてくれる施設を探すのがどれだけ大変なことかご存知でしょうか?

認知症の高齢者も同じで、ちょっとでも不平不満を言ったら即退居を言われます。

こんな日本に誰がした!

私が子供のころは集団予防接種があり、一本の注射針で何人もに打ったのです。

それが元で肝炎を発症した人がいて、国が賠償していますが、医師は感染症の危険はあることをわかっていたのではないでしょうか?

新型コロナワクチンだって、私の主治医のように打たないお医者様もいるわけです。

今は、保険治療が良いのか?自由診療が良いのか?もわからなくなりました。

信頼できるお医者様を見つけることが重要ではないかと思います。

学閥を超えた患者にとって利益のある情報を提供してくれるお医者様を見つけましょう。

例えばですが、学閥を超えた脳神経外科のスペシャリストが森山に集まっているように思います。

森山は、福島孝徳先生が日本で手術を行っていた病院の一つです。

福島孝徳先生は、お弟子さんを育てたれたようです。

自分の健康は自分で守りましょう!

最後までお読み頂き有難うございました。