インフルエンザワクチン。結城美帆子

昨日、かかりつけクリニックの岡部クリニックで、インフルエンザワクチンを接種しました。

いつもは、10月初旬と1月初旬の2回接種しているのですが、今年は一回しか接種ができないかもしれないので、11月に接種をしようと思って、岡部先生にご相談を申し上げましたら、「今年は必要な時に不足して打てなくなる可能性が高いから、打てる時に打っておいたほうが良いですよ、3月ぐらいにはまた出てくると思うけど」とのことでしたので、打って頂きました。

医療機関でワクチンを発注しても入ってこないということなのでしょうね。

だから、入荷した時に打っておいたほうが良いということなのでしょうね。

ただ、私はアレルギーがあるので、毎回腫れがすごくて辛い思いをしており、接種をしない時期もあったのですが、子ども相手の仕事なので売ったほうが良いと勧められた為、打つようになりました。

今回は、アレルギーを抑える薬を処方してくださったのですが、薬の効果ってすごいですね、今のところそんなに腫れることもなく痒みもありません。

インフルエンザワクチンを接種するのに、このようなことをしてもらえるのは、かかりつけ医ならではことでしょうね。

薬って、効果もあるけど、副作用のありますから、怖いです。