お医者様に感謝です。結城美帆子

昨年、尿管結石の発作を起こしてしまって、掛谷先生から東京の同愛記念病院副院長の平野先生を紹介して頂き、1年後の今月CT検査の予約が入っていたのですが、新型コロナウイルスの対応でどこの病院も大変と聞きましたので、病院に電話をしてみました。

泌尿器科の看護師さんとお話をしていたのですが、平野先生が電話に出でくださって「石で死ぬことはないけど、コロナは運が悪いと死ぬから今は来ないほうがいいよ、3ヶ月か4ヶ月くらい先に伸ばしたほうがいいよ、水分を摂っていれば大丈夫だから、僕はほとんど病院にいるから何かあったら電話して、出られない時は折り返し電話をするから」と言ってくださいました。

お医者様の言葉で救われます。

お医者様の言葉で安心します。

お医者様の言葉で元気になります。

お医者様の言葉って、魔法の言葉のように思います。

私が前向きに仕事ができ生きていられるのは、信頼できるお医者様がいるからです。