おバカな人と話すと血圧が上がるようです。結城美帆子

昨夜と今朝の血圧が130/80位といつもより上がり気味です。いつもは110/65位です。私は、おバカな人と話をして心に葛藤が生じると血圧が上がるようです。心の葛藤を解消するために解消できるまで意識をしているわけではないのですが一生懸命考えているようで、夜も寝ているつもりなのですが、答えが導きだせるまで考えているようで、あまり良い睡眠を取れていないから、血圧が上がるのかも知れません。昨日、母が行っていたデイサービスの所長さんに電話で言われたことが心に引っかかっており、夜もずっと頭から離れませんでした。母を診ていた野口医師をかばう発言を私にしたのです。所長は「野口先生は、お母さんを経過観察していたのでしょう。デイサービスに来ている人達は治していただいている人がたくさんおりますから」と、言っておりましたが、治していただけたのであれば、デイサービスは必要なくなるのではないでしょうか?要介護者としてデイサービスを利用していると言うことは、治っていないと言うことなのではないでしょうか?要介護者を増やして介護保険を圧迫しているのは、医師と介護事業者のように思えてきました。誰も好きこのんで介護を受けたいなど思わないと思います。生活習慣病が元で介護が必要な病気になる場合は、患者を診ていた医師の責任もあるのではないでしょうか?診ていた患者が要介護者になったら診ていた医師にペナルテイーを与えるとかすれば良いと思います。医師の力量で要介護者を増やさないこともできるのではないでしょうか?私の母のように経過観察されている間に脳梗塞になってしまったらバカとしか言いようがありません。素人の私があんなに急を要する事態だと思って医師に訴えていたのに、経過観察何て言われると頭にきますが、裁判をしても、「経過観察をしてましたと医師に言われれば、医師に落ち度はないでしょう。力量の無いバカな医師を選んでしまった私がバカだったのです。医師は病人がいなくなると食いっぱくれるし、介護事業者は要介護者がいなくなると食いっぱくれるるでしょうから、医師と介護事業者は、持ちつ持たれつの関係なのでしょうか?要介護者を増やさないことが大切なのではないでしょうか?医師に、もっと勉強をして頂きたい。心臓が悪い患者なのにBNPの検査もしようとしませんでした。最初に診ていただいた藤井医師も2人目の野口医師もです。でも、筑波メディカルセンター病院の医師には「BNPが300もあったんですが、どの位だったんですか?」と、聞かれました。心臓が悪い患者のBNPを測るようになったのは新しいことのようなので学会に出席したりして勉強をしていない医師にはわからないことだったのかも知れませんね。ちゃんと勉強をしている医師を探すのはとても難しいことですね。